
仲国際特許事務所は、迅速かつ高品質なサービスを提供することはもちろんのこと、依頼者の幅広いニーズに応じて常に何らかの付加価値を模索し、密なコミュニケーションを惜しまず、提案型のアプローチを心がけています。
出願関連業務においては、依頼者が考え出した権利の卵である発明や商標を国内外における知的財産権へと育てあげ、より価値のある財産や競争力の糧とするお手伝いをします。また、鑑定や侵害訴訟等、権利行使の場面においては、法律専門家集団である弁護士法人三宅法律事務所のバックアップを受け、安心して依頼者のお役に立てる体制を整えています。
従来特許事務所で培われてきたスキルと法律事務所で培われてきたスキルとのコラボレーションにより、出願から権利行使まで、知的財産業務のワンストップサービスの提供を可能としています。
仲国際特許事務所は、関西の老舗特許事務所である朝日奈特許事務所にて3年半の実務経験を積み、新興特許事務所である石井特許事務所の副所長としてその設立及び運営を十年間サポートした弁理士 仲 晃一が、弁護士法人三宅法律事務所のご協力を得て、平成19年1月1日に設立しました。